
無料オンライン体験会
スタッフがAIで最初のひとつをつくるところを、目の前で見せます
この会で分かること
- 講師が画面共有で、医院でつかう「最初のひとつ」をその場でつくるところ
- 毎月必ずやっていて地味に時間がかかる仕事を、日本語でAIに頼むとどうなるか
- そのまま1人でつかうと危ないこと6つ(患者情報・承認・戻れない・PC1台・公開・3週目で止まる)
- 見るだけの参加で構いません。手を動かしたい方は、ノートパソコンとメールアドレス1つ
AIの説明会ではなく、つくるところを見る会です
「AIつかってみて」と言われても、何から手をつければいいか分からない。ChatGPTを開いて、少し触って、閉じた。歯科医院でよく聞く話です。
この会では、講師が自分の画面で、医院の仕事をひとつ選んで動くものにするところをそのまま見せます。患者説明の資料、院内のチェックリスト、スタッフ教育の確認アプリ。難しい言葉は出てきません。黒い画面も出てきません。
「これなら自分にもできそう」を持ち帰ってください
見てもらいたいのは、AIがすごいところではなく、スタッフが自分の手でつくれるところです。つくってみると「もっとこうしたい」が出てきます。それが次のひとつになります。
最後に、そのまま1人でつかうと危ないこと6つを、実際に起きるところまで見せます。知っていれば避けられる、知らないと事故になる、の6つです。
当日の流れ(90分)
- 0〜10分自己紹介「毎月必ずやっていて、地味に時間がかかる仕事」を1人1つ挙げていただきます
- 10〜40分実演: 最初のひとつをつくる講師の画面で、挙がった仕事のひとつを動くものにします
- 40〜60分なんでも聞いてみよう自院の仕事を日本語で頼んでみるとどうなるか。質問にその場で答えます
- 60〜80分そのまま使うと危ないこと6つ講師の画面で、実際に起きるところまで見せます
- 80〜90分講座の案内自院でつくり切りたい方に、4週間の講座と、申込前のご相談をご案内します(5分)
こんな方におすすめです
- スタッフにAIを任せたいが、何から始めればいいか分からない院長
- 「AIつかってみて」と言われたまま止まっているスタッフ
- セミナーに出ても翌週には元の業務に戻ってしまった方
- 患者情報を扱わずに、安全に始める線引きを知りたい方
登壇者

河合 大介AI・ITの専門家
自動車業界やスタートアップで、複数のサービス開発・システム開発に従事。製造業の現場改善で培った考え方をもとに、AIを「導入する」だけでなく、現場で実際に使われ、改善され続ける仕組みづくりを支援します。
参加方法
- 主催
- 合同会社miraai
- 参加方法
- 下のフォームからお申込みください。登録いただいたメールアドレスに、Zoom の参加URLと開始時刻をお送りします。
- 参加費
- 無料
- 用意するもの
- 見るだけなら不要です。手を動かす方は、ノートパソコン(OSを最新に)とメールアドレス1つ。Claude の有料プラン(月3,000円前後)は当日その場で申し込めます。
注意事項
- 患者情報は扱いません。実演は架空のデータで行います。
- 当日の様子は録画し、参加者に共有することがあります。
- フォームで入力いただいた情報は、この会のご連絡と、講座・コミュニティのご案内にのみ使います。案内はメール内のリンクからいつでも停止できます。
参加申し込みフォーム
所要1分。確認メールのあと、開催前日までに参加URLをお送りします。